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外壁塗装に色について

外壁塗装をする時の一番の悩みは「色決め」といわれるお客様が多いです。

どのような色を塗るかによってお住いの雰囲気や見え方が変わります(⌒∇⌒)

現状に近い色や派手な色を選ばれるお客様など様々いらっしゃいますが

色決めのポイントを少しご紹介いたします(^▽^)

まず塗装というものは一度してしまうと、10以上ものによっては20年以上

色をかえられなくなりますので、安易に決めてしまったら後悔してしまいます😢なので色は慎重に、長い期間変れない事を考えてきめてください(^▽^)

次に今のお住まいには窓枠などにアルミサッシを使われているお住まいがほとんどです。アルミサッシなどは塗装できないのでアルミサッシの色を基準に外壁の色を決められるのが良いです(^▽^)

もし色がどうしてもきめきれないって方も安心してください。ホームサービススタッフが一緒に考え、お客様のお住まいにあった色をご提案させていただきます(^▽^)

外壁塗装 ダブルトーンについて

外壁塗装を行う際に2色や3色の多種類の色を使い、デザイン性のある仕上がりにするものです。

単色の通常塗装にくらべてお洒落な塗装が可能です。

香川県で外壁塗装をお考えの方は是非ホームサービス株式会社を候補にお入れください。結果的にご満足いただけるはずです。

さまざまな塗装工法があるなかで今回はダブルトーンについて、ご紹介させていただきたいと思います(^^♪

通常の単色塗装がやはり施工頭数でいえばまだまだ一番多いですが最近になって急激にダブルトーン(2色仕上げ)のご要望も増えてきたようにおもいます。

いまでは通常塗装と同じくらいの施工件数になってきているような印象です。

ホームサービス株式会社では、4種類、通常塗装・クリア塗装、グラデーション塗装(ダブルトーン) 多彩仕上げ(ラグジュアリー無機)がよく施工させていただく工法になっています。

なかでも多いのが通常塗装とダブルトーンになります。

では、だれでもダブルトーンをせこうすることができるのかというと向いていない外壁材というものもございます。

ではどういう外壁材が不向きでどういった外壁材が向いているのかというと、工法の説明からさせていただいたほうがわかりやあすいのですが、通常ダブルトーンの施工は外壁全体を一色目の色で塗りつぶした後、短毛のローラーで外壁材の凹凸(おうとつ)の凸の部分のみに塗料がつくように施工します。

そのため、極端に凹凸のでこぼこがないサイディングや、モルタル外壁、RC、コンクリート、ALCなどは向いていないことが多いとおもいます。

業者側もあまり提案をしてこないはずです。

では逆にどういった外壁材がダブルトーンに向いているかというと、先ほどの逆で表面の凹凸がある程度あるサイディングが最適になります。

逆に窯業系サイディングようの工法といっても過言ではないかもしれません。

さて、向いている建材がご理解いただけましたでしょうか?(^^♪

それでは、こんどはどういった場合にダブルトーンを施工することが多いのでしょうか、

答えはずばり、クリア塗装ができなくなってしまって(もともと多色仕上げのデザインサイディングだが退色がひどくなってしまった)デザインをうしないたくはないのでクリア(透明)の塗装をしたかったが、時すでにお寿司で、できない状態になってしまった。という場合に単色で塗りつぶすのは残念、というお客様には最適になるかと思います。

是非、デザインボードをお使いで、退色がすすんでしまったけれども一色で塗りつぶす塗装はしたくないと思われたかたは、ダブルトーン仕上げの塗装をご検討されてみては、いかがでしょうか(^^)/

それでは、今回はダブルトーンについてでしたノシ

屋根のカバー工法

屋根カバー工法とは、簡単にいうと、現状の屋根材の上から新しい屋根をかぶせる(カバーする)工法のことです。既存の屋根の上にルーフィング(防水紙)を貼り、その上に軽い金属の屋根を貼ります。

塗装より長持ちし、既存の屋根の解体や処分する手間がかからないので、葺き替えよりもコストを安くできる上、廃材も少ないエコな工法です。

屋根カバー工法のメリット

メリット1:断熱性・遮音性・防水性が向上する

メリット2:リフォーム費用が安い

メリット3:工期が短い

メリット4:騒音やホコリのトラブルが少ない

メリット5:アスベストにも対応できる

屋根カバー工法のデメリット

デメリット1:耐震性に影響する可能性がある?

デメリット2:瓦屋根には、ほぼ対応できない

デメリット3:内部の補修が必要ね屋根には施工できない

外壁塗装について

高松市で外壁塗装お考えの方、無機塗装3種類でのご提案が可能PLペイントラインチタンガードがお勧めです。30年高耐久15年保証のアフターフォロー、塗装も会社も長いお付き合いが出来ます。全国27ケ所での施工認定、香川では弊社だけのお取り扱いとなっています。上天神町西交差点すぐショールームもスタッフも職人さんもいい人揃いで今年初めに大規模イベント開催時には170人の御家族、御夫婦、ご来場がありました。建てること以外は全て御相談に乗れると思います。

構造目地シーリングについて

建築物において、気密性や防水性向上を目的として、隙間を目地材などで充填することです。 また、その材料であるパテなどをシーリング材・シーリング剤・充填材または単にシーリングと呼びます。

そもそもシーリングとは、外壁のボード同士、またはサッシと壁の間を充填剤で埋める施工のことです。

雨水などの侵入を防ぎ、外壁の負担を軽減し建物の劣化を防ぐ役割があります。

ほかにも、地震などの際に壁などの建材同士がぶつかり合うことを防ぐクッションとしての役割や、建材を固定する目的として使われています。

ちなみによく言われている「コーキング」も同じ意味です。

弊社は30年の耐久性のあるオートンイクシードを利用しておりますので、通常のシーリング材と違い長い間雨水から建物を守ってくれる最新型の材料になります。