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当社について

【香川県高松市朝日町】エコキュート交換工事&キッチン交換工事完了しました⭐

施工内容

エコキュート交換工事&キッチン交換工事

設置型番

HE-J37LZS (無線LANリモコン・脚部カバー含む   )

施工価格

82万円~85万円(エコキュート補助金額別途)

高松市朝日町にてエコキュート交換工事が完了しました。

この度はホームサービスへ工事をご依頼くださり誠にありがとうございます☺

施工前:ユノエース SN4-375ML(電気温水器)

施工後:Panasonic HE-J37LZS

キッチン施工後

工事が完了しました⭐

【香川県高松市春日町】外壁屋根塗装工事完工しました⭐

高松市春日町にて外壁屋根塗装工事完工しました。

施工内容

外壁屋根塗装工事

使用塗料

無機ハイブリッドチタンガード(30年耐久)

施工色

外壁:17-50F・PL-38 屋根:PL-47

施工価格

140万円~170万円

この度はホームサービスへ工事をご依頼くださり誠にありがとうございます☺

施工前外観

高圧洗浄

屋根下塗

屋根中塗

屋根上塗

外壁下塗

外壁中塗

外壁上塗

シーリング工事

付帯部塗装

ベランダトップコート

施工後外観

ノンアスベスト屋根材にも塗れる/瓦ように強くするシールドロック工法/高松屋根塗装

アスベストが入ってない屋根材は弱い?

「アスベストが入っていない=弱い」というのは、特に2000年前後に製造された初期のノンアスベスト屋根材(スレート)において顕著な事実です。当時はアスベストの規制に伴い、代替素材への切り替えが急ピッチで進められましたが、アスベストのような「つなぎ」としての強度が不足していたため、以下のような問題が多発しました。 なぜ「弱い」と言われるのか?

「弱い」とされる代表的な屋根材これらの製品は、現在では「塗装できない屋根材」として知られており、塗装をしても基材ごと剥がれてしまうため、「カバー工法」や「葺き替え」が推奨されます。 

現在の屋根材は?現在のノンアスベスト屋根材は技術改良が進み、以前のような極端な弱さは改善されています。また、耐久性を重視する場合は、ガルバリウム鋼板(耐用年数30〜40年)などの金属屋根を選ぶのが一般的です。 ご自宅の屋根材の名前や、築年数(何年頃に建てられたか)は分かりますか?それにより、本当に「弱い」世代のものかどうか判断しやすくなります。

ノンアスベスト屋根材を強化する新工法/シールドロック工法とは

シールドロック工法をノンアスベスト屋根材に半分だけ塗り、強度を確認しました。

ノンアスベスト屋根材はハンマーで2回叩くと、、

すぐに割れてしまいました。

シールドロック工法を塗った屋根材は穴があいても割れませんでした。

詳しくはホームサービスYouTubeチャンネルへ

施工事例

ノンアスベスト屋根を洗浄します。

高圧洗浄後

ノンアスベスト屋根材は高圧洗浄をかけると表面の塗膜は剥がれ白くなってしまいます。

シールドロック含浸リゾットプライマーを塗布します。吸い込み具合によって下塗りを2回する場合があります。

この時点で屋根がガチガチになります。

屋根中塗り/今回は無機ハイブリッドチタンガードルーフを使用しました。

上塗りとの相性テストが必要です。

屋根上塗り/25年耐久無機ハイブリッドチタンガードルーフ使用

ホームサービスはノンアスベスト屋根材にも最長10年保証が付きます。【メーカー連結保証】

ホームサービスでは屋根カバー工法、瓦葺き替えも行っております。必ずしもノンアスベスト屋根材にシールドロック工法をおすすめするものではありますん。

まずは高所カメラを使った屋根の無料診断をさせて頂いております。屋根の上には上がりません。

屋根の高所カメラ点検は、職人が屋根に登らずに地上から安全かつ正確に状態を確認できる手法です。主に「伸縮式ポールカメラ」や「ドローン」が活用されます。 主な点検方法と特徴

  • 伸縮式ポールカメラ(高所カメラ): 先端にカメラが付いた数メートルのポールを伸ばして撮影します。ドローンが飛ばせない狭小地や住宅密集地でも使用でき、電波障害の影響も受けにくいのがメリットです。
  • ドローン点検: 屋根全体を俯瞰して短時間で広範囲を撮影できます。赤外線カメラ搭載モデルなら、目視では難しい雨漏りの予兆(温度変化)を発見できる場合もあります。 

代表メッセージ
「快適な住環境」の提供と「真心こめた」人のサービスでいつまでも地域に愛され続ける。
この言葉を私たちの経営理念として、お客様のニーズやご要望にお応えするために、
知識・接客ともにプロフェッショナルとして、日々、勉強会・研修を行っております。
住まいはお客様の大切な財産であり、その資産価値を高め、
守っていくことが私たちの使命だと考えています。
これからもご愛顧頂きますようよろしくお願い申し上げます。

代表取締役 田邊 卓也
17年間塗料メーカーに勤務。勤務中は塗料勉強をはじめ、おもてなし研修、リーダーシップ研修などさまざまな研修会に参加し20店舗以上を統括。これまでの経験を活かし、新会社ホームサービスグループを設立。

【香川県高松市香川町】外壁屋根塗装工事完工しました⭐

高松市香川町にて外壁屋根塗装工事完工しました☺

施工内容

外壁屋根塗装工事

使用塗料

無機レガロ(17年耐久)

施工色

外壁:N-25・N-67 屋根:PL-46

施工価格

130万円~160万円

この度はホームサービスへ工事をご依頼くださり誠にありがとうございます☺

施工前外観

施工前屋根

高圧洗浄

外壁下塗

外壁中塗

外壁上塗

屋根下塗

屋根中塗

屋根上塗

屋根施工後

シーリング工事

(シーリング撤去・プライマー塗布・シーリング充填・へら押え)

付帯部塗装

ベランダトップコート

施工後外観

「無機レガロシリーズ」は、塗料メーカーであるPLジャパン株式会社が展開する、高耐久性が特徴の無機シリコン樹脂塗料のシリーズです。紫外線や雨風に強く、長期にわたって建物の美観を維持します。 特徴「無機レガロシリーズ」は、以下の特徴を持っています。

  • 高耐候性: 特殊シリコン樹脂に、耐候性に優れた無機成分「オルガノポリシロキサン」を配合しています。これにより、紫外線や雨・風といった過酷な気候条件に強くなっています。
  • 長期耐用年数: 従来のシリコン塗料を超える、15年~17年という長い期待耐用年数を実現しています。これにより、メンテナンス回数を減らし、トータルコスト削減に貢献します。
  • 低汚染性: 塗膜に汚れが付着しても、水で洗い流す力(親水性)があるため、美観を長く保てます。
  • 防藻・防カビ性: 試験段階で塗膜表面にバリア層が形成され、高い防藻・防カビ性能を示します。
  • ラジカル制御技術: 塗料の劣化の原因となる「ラジカル」の発生を制御する技術(高耐候性特殊チタンの導入)により、塗膜の劣化を格段に抑制します。 

ラインナップペイントラインジャパンのオンラインショップによると、以下のような製品があります。 

  • レガロ (REGALO): シリーズの基本となる無機シリコン樹脂塗料。
  • レガロアクア: 水性タイプ。
  • レガロNEO: 新しいタイプのレガロ。
  • レガロNEO IR: レガロNEOの遮熱タイプ。
  • レガロルーフNEO: 屋根用。
  • レガロルーフNEO IR: 屋根用の遮熱タイプ。 

高松市外壁塗装はホームサービス高松本店へ

香川県高松市を拠点とするホームサービス株式会社は、外壁・屋根塗装を専門とする地域密着型のリフォーム業者です。2026年現在、高松本店には香川県最大級の塗装ショールームを完備しており、カラーシミュレーションや実物確認が可能です。 店舗情報:ホームサービス高松本店

  • 所在地: 〒761-8056 香川県高松市上天神町610-4
  • 電話番号: 087-802-5131
  • 営業時間: 9:00〜18:30(月・火は17:00まで)
  • 公式サイトホームサービス株式会社
  • 資格・体制: 一級塗装技能士、外壁診断士が在籍。年間300棟以上の施工実績があります。 

主な特徴とサービス

  • 高耐久塗料の取り扱い: 期待耐用年数30年を誇る「無機ハイブリッドチタンガード」などの高機能塗料を得意としています。
  • 保証体制: 最長15年の施工保証(メーカー連結保証含む)を提供しています。
  • デザイン塗装: 単色だけでなく、意匠性の高いグラデーション塗装など大人気デザイン塗装にも対応しています。 

口コミ・評判(2026年時点)Google等のレビューでは、4.9/5.0(101件以上)と非常に高い評価を得ています。 

  • 好意的な意見: 「営業担当の対応が丁寧で親身だった」「高耐久塗料の説明が詳しく、安心してお任せできた」といった声が多く見られます。
  • 第三者サイト評価: リフォーム比較サイト等でも、仕上がりや保証の充実度が評価されています。 

外壁シーリング先打ちと後打ちどっちがいい?耐久性のいいシーリングは?高松外壁塗装

香川で外壁塗装をお考えの皆様。最近はサイディングを使った外壁が主流となりシーリングのひび割れを気にして塗り替えをするかたは多いかと思います。

シーリング先打ちと後打ちの違い

シーリングの「先打ち」と「後打ち」は、外壁塗装を行う際のシーリング(コーキング)材の施工順序に関する用語で、それぞれメリット・デメリットがあります。一般的に、通常の塗装では先打ち(塗装前にシーリングを施工)が基本とされていますが、クリア塗装の場合は後打ちが推奨されるなど、状況によって適切な工法が異なります。 先打ち(塗装前シーリング)シーリング材を充填してから、その上から塗装(下塗り・中塗り・上塗り)を行う工法です。 

  • メリット
    • 耐候性の向上: シーリング材が塗膜で保護されるため、紫外線や風雨による劣化が遅くなり、耐久性が向上します。
    • 美観の維持: シーリング部分と外壁全体に同じ塗料が塗られるため、全体的な仕上がりが均一で美しくなります。
  • デメリット
    • 塗膜のひび割れリスク: シーリング材は柔軟性がありますが、上に塗る塗料の塗膜は硬いため、建物の動き(揺れや伸縮)によってシーリングが伸縮した際に、塗膜だけがひび割れて目立つ可能性があります。 

後打ち(塗装後シーリング)外壁の塗装をすべて終えた後に、溝の部分にシーリング材を充填する工法です。 

  • メリット
    • 塗膜のひび割れがない: シーリング材の上に塗膜がないため、シーリングの動きに塗膜が追従できずにひび割れるという心配がありません。
    • シーリング本来の性能発揮: シーリング材が持つ柔軟性を最大限に活かせます。
  • デメリット
    • 早期劣化の可能性: シーリング材が塗膜で保護されないため、紫外線や風雨の影響を直接受けやすく、先打ちと比べて劣化が早まる可能性があります。
    • 美観が劣る場合も: シーリング部分だけ色が異なる場合や、施工跡が目立つなど、仕上がりの美観が劣る可能性があります。 
オートンイクシード

30年耐久オートンイクシードの上に塗装をすると、、

オートン化学工業のオートン イクシード(オートンイクシード)は塗装可能な変成シリコン系シーリング材ですが、いくつかの重要な注意点があります。 塗装可否と条件オートン イクシードは、塗装下地として使用できるように設計されたノンブリードタイプ(シーリング材に含まれる可塑剤が塗料に移行して汚染する現象が起きにくい)のウレタンシーリング材です。 

  • 塗装可能: 変成シリコン系なので塗装は可能ですが、いくつかの条件下でのみ良好な結果が得られます。
  • 十分な硬化時間: 塗装を行う前には、シーリング材が完全に硬化・乾燥している必要があります。季節や天候によりますが、特に冬場は硬化に時間がかかるため、通常より長めの養生期間(4〜5日程度)を確保することが推奨されています。
  • プライマーの使用: 塗料の密着性を高め、美しい仕上がりを長持ちさせるためには、専用プライマー(例えば、オートンイクシード専用プライマーOP-2019)の塗布が効果的です。 

塗料との相性オートン イクシードと塗料の組み合わせによっては、外観不良や密着不良が発生する可能性があるため、注意が必要です。 

  • 推奨塗料: オートン化学工業の公式サイトでは、特定の塗料との付着性確認一覧が公開されています。大手塗料メーカー(エスケー化研や日本ペイントなど)の塗料との相性情報も提供されているため、使用する塗料との適合性を確認することが重要です。
  • 高耐久塗料との組み合わせ: オートン イクシード自体の耐久年数が長いため、外壁塗料も高耐久なものを選ぶことで、メンテナンスサイクルを合わせることができます。ただし、塗料の弾力性(追従性)が低い場合、地震や台風による建物の揺れで、シーリング上の塗膜が割れてしまう可能性があるため、弾性のある下塗り材や塗料を選ぶなどの配慮が必要になる場合があります。
  • 溶剤系塗料の注意点: シーリング材の厚みが1mm以下の薄い部分に溶剤系塗料や溶剤系シーラーを直接塗布すると、塗膜にしわが発生する場合があるため注意が必要です。 

施工タイミング

  • 塗装前の施工(先打ち): 一般的な外壁塗装では、塗装前にコーキングを施工し、その上から塗装する「先打ち」が標準的な工程です。これにより、シーリング部分も含めて均一で美しい仕上がりになります。
  • 塗装後の施工(後打ち): フッ素系塗料など、一部の非常に高性能な塗料を使用する場合は、塗料の密着性が得られにくいため、塗装後にシーリングを充填する「後打ち」が推奨されることもあります。 

相性が合わない場合にはシーリングにシワが出てしまうケースも

シーリング材と塗料の相性は、成分によって「塗れる・塗れない」がはっきりと分かれます。誤った組み合わせは、塗装の剥がれや黒ずんだ汚れ(ブリード現象)の原因となります。1. シーリング材の種類と塗装の可否一般的に外壁塗装で使用されるのは、変成シリコン系ウレタン系です。 

シーリング材の種類 塗装の可否特徴・相性
シリコン系× 不可塗料を強力に弾くため、塗装は一切できません
変成シリコン系○ 可能塗装可能で耐候性も高い。現在の外壁塗装で最も一般的です。
ウレタン系◎ 最適塗料との密着性が非常に高いですが、紫外線に弱いため塗装による保護が必須です。
アクリル系△ 可能水性塗料と相性が良いですが、耐久性が低く主に内装や新築時に使われます。

2. 注意すべき「ブリード現象」シーリング材に含まれる柔軟剤(可塑剤)が塗膜の表面に滲み出て、汚れを吸着し黒ずんでしまう現象です。 

  • 対策: 塗装を前提とする場合は、可塑剤が含まれていない(または滲み出にくい)「ノンブリード(NB)タイプ」のシーリング材を選ぶのが鉄則です。
  • 既存がブリードしている場合: セメダインの逆プライマーなどの専用下地材を塗布してから塗装することで、汚染を抑制できます。 

3. 施工のタイミング(先打ち vs 後打ち)

  • 先打ち(塗装の前): シーリングの上に塗膜が乗るため、シーリング材が紫外線から守られ長持ちします。ただし、塗膜が動いて割れやすいというデメリットもあります。
  • 後打ち(塗装の後): シーリングが露出するため見た目の劣化は早いですが、塗膜の割れを気にする必要がありません。この場合は塗装の相性を気にする必要はありませんが、シーリング材自体の色選びが重要です。 

代表メッセージ
「快適な住環境」の提供と「真心こめた」人のサービスでいつまでも地域に愛され続ける。
この言葉を私たちの経営理念として、お客様のニーズやご要望にお応えするために、
知識・接客ともにプロフェッショナルとして、日々、勉強会・研修を行っております。
住まいはお客様の大切な財産であり、その資産価値を高め、
守っていくことが私たちの使命だと考えています。
これからもご愛顧頂きますようよろしくお願い申し上げます。

代表取締役 田邊 卓也
17年間塗料メーカーに勤務。勤務中は塗料勉強をはじめ、おもてなし研修、リーダーシップ研修などさまざまな研修会に参加し20店舗以上を統括。これまでの経験を活かし、新会社ホームサービスグループを設立。