
高松市伏石町にて外壁屋根塗装工事完工しました。
施工内容
外壁屋根塗装工事
使用塗料
無機ハイブリッドチタンガード(30年耐久)
施工色
外壁:75-20L・25-75B 屋根:PL-52
施工価格
130万円~160万円
この度はホームサービスへ工事をご依頼くださり誠にありがとうございます☺

施工前外観
高圧洗浄
外壁下塗
外壁中塗
外壁上塗

屋根下塗

屋根中塗

屋根上塗
付帯部塗装
シーリング工事
ベランダ防水工事

外壁屋根塗装工事が完了しました⭐

高松市伏石町にて外壁屋根塗装工事完工しました。
施工内容
外壁屋根塗装工事
使用塗料
無機ハイブリッドチタンガード(30年耐久)
施工色
外壁:75-20L・25-75B 屋根:PL-52
施工価格
130万円~160万円
この度はホームサービスへ工事をご依頼くださり誠にありがとうございます☺

施工前外観


高圧洗浄


外壁下塗


外壁中塗


外壁上塗

屋根下塗

屋根中塗

屋根上塗



付帯部塗装



シーリング工事




ベランダ防水工事

外壁屋根塗装工事が完了しました⭐

高松市鹿角町にて外壁屋根塗装工事完工しました。
施工内容
外壁屋根塗装工事
使用塗料
無機ハイブリッドチタンガード(30年耐久)
施工色
外壁:PL-06,PL-07 屋根:PL-46
施工価格
160万円~190万円
この度はホームサービスへ工事をご依頼くださり誠にありがとうございます☺

施工前外観


高圧洗浄

外壁下塗

外壁中塗

外壁上塗

屋根タスペーサー取付

屋根下塗

屋根中塗

屋根上塗

屋根施工後


付帯部塗装

外壁屋根塗装が完工しました⭐

外壁にカビが繁殖する条件
私たちが普段呼吸している空気中には、「カビの胞子」が含まれていることが珍しくありません。このため、カビは条件さえそろえば外壁やその他さまざまな場所で繁殖します。
そのカビが繁殖しやすい条件とは何でしょうか。
・高温
・多湿
・空気(酸素)がある
・栄養がある
以上の4つの条件が揃っていることがカビが繁殖する条件です。
カビというと、「ジメジメしている」というイメージがありますが、それはその通りで、20℃~40℃程度の高温と、70%以上の高い湿度の場所は、カビにとって好ましい環境なのです。
カビはホコリや数々の有機物を栄養にします。種類によっては、通常は栄養源とならないような物質からも栄養を摂取して繁殖することがあるのです。
カビが発生しやすい外壁
カビには、室内で発生するというイメージがありますが、実は条件さえそろえば屋外の外壁であっても繁殖する可能性は十分にあります。
上に挙げた条件をもう一度見直してください。
外壁の場合は屋外なので「高温」にはなりやすいし、「空気」もありますよね。
また、デコボコしている外壁やひび(クラック)ができている外壁は、そこに雨水が溜まることで、カビの繁殖条件を満たしてしまうことが多いのです。

建物の新旧は関係ない
外壁にカビが生えている建物というと、なんだか古びているイメージがあると思いますが、新築であっても、外壁にカビが生える可能性は十分にあります。なぜなら、カビが繁殖する上記4つの原因は、新築であっても老朽化した建物であっても十分に成立することがあるからです。
新築であってもカビが繁殖する条件さえ揃えば、新築というイメージを損なってしまうほどにカビが繁殖してしまう可能性があるのです。
外壁のカビはただの清掃では根絶できない
カビなど、外壁を洗浄すれば落とせるだろうと思いがちです。
しかし、じつは外壁のカビはその程度では根本から解消できません。
じつは、そのカビは「菌糸」を外壁の内部まで張り巡らせており、表面のカビを洗浄しても内部の菌糸から再び繁殖し、何度でも外壁をカビだらけにしてしまうのです。
これは外壁に限ったことではありませんが、カビ問題を解消するためには、「内部に浸透しているカビの菌糸を取り除く」ことが必要になります。

外壁のカビを放置すると何が起こるか
■ 外観が悪くなる
1つ目のデメリットは、「建物の外観が悪くなる」ことです。
■ 健康被害をもたらす
2つ目のデメリットは、「住人の健康被害につながる」ことです。
■ 建物の耐久性が低下する
3つめのデメリットは、「建物の耐久性を低下させる可能性がある」ことです。

外壁のカビを除去する方法
① 表面を洗い流す
② 内部の菌糸を駆除する
外壁のカビを自力では取り除けなくなったら
外壁のカビは上記のような方法でを除去できますが、すべてを自力で行うと以下のようなデメリットがあります。
・手間がかかる
・カビをしっかりと除去できない可能性がある
・外壁を傷つける可能性がある
・資材などの準備に手間と費用がかかる
前述の通り、カビは内部に浸食している菌糸までしっかりと除去しなければ、何度でも再発する可能性があります。
自力でカビを完璧に除去できる自信がない場合は、「外壁塗装業者に依頼する」という選択肢も検討してみましょう。
私たち外壁塗装業者は、塗装だけでなく外壁の清掃・洗浄作業についても精通しています。つまり外壁の景観を美しく保つプロフェッショナルなのです。強力な高圧洗浄機などの専門機材も準備できますので、少しでも楽に、かつ確実に外壁のカビを何とかしたい場合は、業者に任せることを検討してほしいと思います。
次回、カビの予防についてです。

高松市仏生山町にて外壁屋根塗装工事完工しました。
施工内容
外壁屋根塗装工事
使用塗料
無機ハイブリッドチタンガード(30年耐久)
施工色
外壁:PL-15 屋根:PL-46
施工価格
130万円~160万円
この度はホームサービスへ工事をご依頼くださり誠にありがとうございます☺

施工前外観

施工前屋根


高圧洗浄


外壁下塗


外壁中塗


外壁上塗


屋根下塗


屋根中塗


屋根上塗



シーリング工事



付帯塗装

ベランダ防水

外壁屋根塗装工事が完了しました⭐
外壁塗装で後悔する人の共通点とは?失敗しない色選びの基準
外壁塗装が終わったあとに「こんなはずじゃなかった」と感じる人には、いくつかの共通点があります。
色は家の印象を大きく変える要素です。そして一度塗ると、簡単には戻せません。だからこそ、人気色をそのまま選ぶのではなく、「基準」を持って決めることが重要です。
この記事では、外壁塗装の色選びで後悔する人の共通点と、失敗しないための具体的な判断軸をお伝えします。
共通点① 小さな色見本だけで決めている

後悔するケースで最も多いのが、カタログや小さな色チップだけで決めてしまうことです。
外壁は、家全体という大きな面積に塗られます。面積が大きくなると、色はワントーン明るく見える傾向があります。小さな見本で「少し落ち着いたグレー」と思っても、実際に仕上がると「思ったより明るい」と感じることがあります。
また、室内の照明下で見る色と、屋外の自然光で見る色は印象が異なります。
失敗を防ぐためには、
といった確認が重要です。
共通点② サッシや玄関との相性を考えていない
外壁塗装で見落とされがちなのが、「塗らない部分」とのバランスです。
アルミサッシ、玄関ドア、ポーチタイル、外構などは基本的にそのまま残ります。こことの相性が悪いと、どんなに流行りの色でも違和感が出てしまいます。
例えば、
といった組み合わせは、完成後にちぐはぐに感じることがあります。
色選びは「単体の色」ではなく、「家全体のバランス」で考えることが基準になります。
共通点③ 流行や勢いだけで決めてしまう
「最近はグレーが人気らしい」「おしゃれだからネイビーにしたい」など、流行を参考にするのは悪いことではありません。
しかし、もともと白系の家が急に濃いブルーや原色系になると、想像以上に印象が変わります。
周囲の街並みとの調和、将来的な売却の可能性、長く住み続ける前提かどうかなども考える必要があります。
特にビビッドな色や黄色・赤系などは、塗料の特性上、下地が透けやすいこともあり、工程や仕上がりの見え方にも注意が必要です。
「挑戦」と「後悔」は紙一重です。勢いではなく、納得できる理由を持って選ぶことが大切です。
2色塗り分けで後悔するパターン
1階と2階で色を分ける塗り分けは、うまくいけば立体感が出ておしゃれに見えます。
しかし、失敗例も少なくありません。
色を2つ選ぶということは、考える要素も倍になります。
塗り分けを検討する場合は、外壁だけでなく、屋根・付帯部・サッシとの組み合わせまで含めてシミュレーションすることが必要です。
失敗しないための「色選びの基準」
では、どうすれば後悔を防げるのでしょうか。
基準は次の3つです。
さらに、依頼前に整理しておくとスムーズな情報は以下の通りです。
これらを共有いただくことで、色だけでなく、劣化状況に合わせた提案も可能になります。
カラーシュミレーションの活用

カラーシュミレーションを活用することで希望のイメージと合っているか、他の色はどうなのか確かめることができます。
カラーシュミレーションは何パターンか作成可能ですので色選びで迷っていたり、イメージ通りか確認する為に是非ご活用ください。